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奈良時代MAP―平城京編

奈良時代MAP―平城京編 (Time Trip Map―現代地図と歴史地図を重ねた新発想の地図)光村推古書院AMAZONで詳細を見る飛鳥の地を彷徨う古の時代から藤原京を経て平城京へ至る歴史を追う。平城京に渦巻く血なまぐさい政争、大仏造営と国分寺・国分尼寺の建立に秘められた謎、迷走する聖武天皇など、平城京の時代を旅するための、ファン必携の一冊。奈良時代の地図の上に、トレーシングペーパーの現代の地図を重ねています。当時の寺や邸... <table><tr><td><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A5%88%E8%89%AF%E6%99%82%E4%BB%A3MAP%E2%80%95%E5%B9%B3%E5%9F%8E%E4%BA%AC%E7%B7%A8-Time-Trip-Map%E2%80%95%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E3%81%A8%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E3%82%92%E9%87%8D%E3%81%AD%E3%81%9F%E6%96%B0%E7%99%BA%E6%83%B3%E3%81%AE%E5%9C%B0%E5%9B%B3-%E6%96%B0%E5%89%B5%E7%A4%BE/dp/4838103808%3FSubscriptionId%3DAKIAIRNYLEHVWKXBWIKA%26tag%3Datelierun-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4838103808"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Y4LMJ1TbL._SL160_.jpg" border="0"></a></td><td><b>奈良時代MAP―平城京編 (Time Trip Map―現代地図と歴史地図を重ねた新発想の地図)</b></br></br>光村推古書院</br></br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A5%88%E8%89%AF%E6%99%82%E4%BB%A3MAP%E2%80%95%E5%B9%B3%E5%9F%8E%E4%BA%AC%E7%B7%A8-Time-Trip-Map%E2%80%95%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E3%81%A8%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E5%9C%B0%E5%9B%B3%E3%82%92%E9%87%8D%E3%81%AD%E3%81%9F%E6%96%B0%E7%99%BA%E6%83%B3%E3%81%AE%E5%9C%B0%E5%9B%B3-%E6%96%B0%E5%89%B5%E7%A4%BE/dp/4838103808%3FSubscriptionId%3DAKIAIRNYLEHVWKXBWIKA%26tag%3Datelierun-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4838103808">AMAZONで詳細を見る</a></br></td></tr></table><span style="font-size: 75%;"><span style="font-style: italic;">飛鳥の地を彷徨う古の時代から藤原京を経て平城京へ至る歴史を追う。<br><br />平城京に渦巻く血なまぐさい政争、大仏造営と国分寺・国分尼寺の建立に秘められた謎、迷走する聖武天皇など、平城京の時代を旅するための、ファン必携の一冊。</span></span><br><br /><br><br /><br><br />奈良時代の地図の上に、トレーシングペーパーの現代の地図を重ねています。<br><br />当時の寺や邸宅の位置、規模を知ることができて、たいへん興味深いものです。<br><br />あまり著名でない人の邸宅も今の住居表示図のように書いてあるので、一気に現実感&親近感が増すというもの…。<br><br /><br><br />一番驚いたのは当時の道の広さ。<br><br />その後の1200年余りかけての変遷も興味深いところです。<br><br /><br><br />この地図、いろいろな読み方ができそうです。<br><br /><br><br /><br><br />・<a href="http://www.jidaimap.jp/">時代MAP~現代地図と古地図を重ねた新発想の地図 タイムトリップマップ~</a> オフィシャルサイト<br><br /><br><br /><br><br />
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春の遷都祭プログラム参加者募集

平城遷都祭実行委員会事務局では、春の遷都祭プログラム参加者募集中だそうです。2010年の足跡を残してみませんか?・1300人の天平行列参加者募集   平成22年5月3日(祝)     元明天皇一行が藤原京から平城京へ遷都する様子を、貴族から庶民までを再現する行列   平成22年5月9日(日)     聖武天皇・光明皇后を中心とした、貴族から庶民までの行列・1300人のボディドラム参加者募集   平... 平城遷都祭実行委員会事務局では、春の遷都祭プログラム参加者募集中だそうです。<br><br />2010年の足跡を残してみませんか?<br><br /><br><br />・1300人の天平行列参加者募集<br><br />   平成22年5月3日(祝)<br><br />     元明天皇一行が藤原京から平城京へ遷都する様子を、貴族から庶民までを再現する行列<br><br />   平成22年5月9日(日)<br><br />     聖武天皇・光明皇后を中心とした、貴族から庶民までの行列<br><br /><br><br />・1300人のボディドラム参加者募集<br><br />   平成22年5月4日(祝)<br><br />     第一次大極殿の前で、1300人が身体を使って音楽を奏でる、ダンスパフォーマンス。<br><br /><br><br />・1300人の合唱団「平和への讃歌~ピースメッセージ」参加者募集<br><br />   平成22年5月9日(日)<br><br />     第一次大極殿の前で、1300人の合唱団による大合唱。<br><br /><br><br />詳細やお申し込みは<a href="http://www.sentosai.jp/index.html" target="_blank">平城遷都祭(ならせんとさい)2010</a>のページへ!<br><br /><br><br /><br><br /><br><br /><br><br /><br><br />
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うまし、うるわし奈良 @JR東海

朝日新聞の朝刊に『CM天気図』という天野祐吉さんが書かれているコーナーがあるんですけど、今朝『そうだ、奈良行こう』という一文が載っていました。転載させていただくと はじめて伎楽を見た。それも朱雀門の前で。といってもJR東海のCMの中での一瞬の話だ。 が、一瞬だっただけに印象は強烈で、グロテスクで、それでいてユーモラスな仮面劇の映像が、目に焼きついてしまった。 なにせ、聖徳太子も見て楽しんだという仮... 朝日新聞の朝刊に『CM天気図』という天野祐吉さんが書かれているコーナーがあるんですけど、今朝『そうだ、奈良行こう』という一文が載っていました。転載させていただくと<br><br /><br><br /><span style="font-style: italic;"><span style="font-size: 75%;"> はじめて伎楽を見た。それも朱雀門の前で。といってもJR東海のCMの中での一瞬の話だ。<br><br /> が、一瞬だっただけに印象は強烈で、グロテスクで、それでいてユーモラスな仮面劇の映像が、目に焼きついてしまった。<br><br /> なにせ、聖徳太子も見て楽しんだという仮面劇であり、いまは消滅してしまっている古代の芸能である。それなのに、なぜかとてもなつかしいものを見たような気がするのはなぜだろうか。<br><br /> 去年も同じJR東海の「平城京キャンペーン」で、印象に残るCMを見た。夜、いまも残る石舞台遺跡の飛び石の上を、白い衣装の古代人たちが走っていく。ざわめきの声。「なんだ、何があったんだ」というナレーション……。<br><br /> このCMを見たときも、あの人たちの中に、うちのひいじいさんのひいじいさんの、そのまたひいじいさんのずっと先のひいじいさんがいて、ざわざわざわめきながら一緒に走っているんじゃないかという、そんな不思議な思いをしたのをおぼえている。<br><br /> 伎楽といい、石舞台といい、ここには洗練された京都のよさとはまた別の、粗けずりの、力強い、想像力にあふれた往時の空気がある。京都の魅力がこしあんなら、奈良の魅力はつぶあんといったところか。<br><br /> それにしても「そうだ、京都行こう」とか「うまし、うるわし奈良」といったCMが心にひびくのは、うちのひいじいさんのひいじいさんの、そのまたひいじいさんのずっと先のひいじいさんの時代から、日本人が一生けんめい働きつづけてきたのは、こんな酸欠の国をつくるためだったのかという思いがあるからだろう。<br><br /> 心の忘れ物を探しに出かける旅は、京都には限らない。ぼくはぼくの福袋を探しに「そうだ、奈良行こう」。</span></span><br><br /><br><br />いつもそうですけど、なかなか魅力的な文章<span style="font-size: 75%;">(今回書き写してみて、ひらがな表記が多いことに気づいた)</span><br><br /><br><br />で、大元のJR東海のCMを見たことがなかったので検索。→<a href="http://nara.jr-central.co.jp/campaign/adgallery/heijyokyo/index.html" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">CM</span></a><br><br /><br><br />こちらはポスターです↓<a href="//blog-imgs-56-origin.fc2.com/n/a/r/nara1975/blog_import_4f98aa24d5eac.jpg" target="_blank"><img src="//blog-imgs-56-origin.fc2.com/n/a/r/nara1975/blog_import_4f98aa24d5eac.jpg" border="0" alt="" ></a><br><br /><br><br />このJR東海の <a href="http://nara.jr-central.co.jp/index.html" target="_blank"><span style="font-size: 125%;">うまし、うるわし奈良</span></a> キャンペーンのページ、かなりスグレモノで、読み応え十分で、わかりやすく、楽しい♪<br><br />こんなものを作っててくださってるんですねぇ。深謝!<br><br /><br><br />JR東海に乗って、ぜひ奈良においでくださいね。<br><br /><br><br />ただし、京都のようにやさしくありません。<br><br />それなりに歴史を勉強してからでないと、「なんだ、なんにもない」ということになりかねませんのでご用心!<br><br /><br><br /><br><br />
410

平城京の瓦

飛鳥時代は板蓋宮に象徴されるように最高級でも屋根を板で葺いていたのに、平城京では瓦…。そんなに大量の瓦をどうしたんだろうと漠然と思っていたのですが、追求もせず…(・・;)やっと謎が解けました。奈良・京都またぐ瓦窯跡群 4遺跡一括で史跡指定へ (10/1/19 産経新聞記事)平城京の北、京都府との境付近の奈良山丘陵が瓦の供給拠点になっていて、これまで東西6キロ、南北2キロの範囲で、約30カ所の奈良時代の瓦窯跡が... 飛鳥時代は板蓋宮に象徴されるように最高級でも屋根を板で葺いていたのに、平城京では瓦…。<br><br />そんなに大量の瓦をどうしたんだろうと漠然と思っていたのですが、追求もせず…(・・;)<br><br />やっと謎が解けました。<br><br /><br><br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100119-00000065-san-soci" target="_blank">奈良・京都またぐ瓦窯跡群 4遺跡一括で史跡指定へ</a> (10/1/19 産経新聞記事)<br><br /><br><br />平城京の北、京都府との境付近の奈良山丘陵が瓦の供給拠点になっていて、これまで東西6キロ、南北2キロの範囲で、約30カ所の奈良時代の瓦窯跡が確認されているんだそうです。<br><br /><br><br />実は思いっきり地元…。なんでマッタク知らなかったのか…。<br><br />たいして宣伝も広報もなかったみたいですが、それにしても…いやあ、面目ない…<img src="http://static.yaplog.jp/static/image/emoji/67.gif" border="0"><br><br /><br><br /><br><br /><a href="http://www.ur-net.go.jp/gakken/wa/4.html" target="_blank">けいはんな歴史散歩道 Wa4 奈良の都・平城京の瓦造り</a> UR都市機構のページ <br><br /><br><br /><br><br /><br><br />
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平城京 (別冊太陽 日本のこころ 165)

平城京 (別冊太陽 日本のこころ 165)『監修:奈良県立図書情報館館長の千田稔さん。執筆:田辺征夫、島田敏男、上野誠、絹谷幸二、滝田栄、王勇、辻原登、鹿谷勲、小埜雅章、万城目学、久我高照、原克、西山厚、渡辺晃宏、河瀬直美、鈴木喜博、伊藤比呂美のみなさん。710年の平城京遷都から、皇親勢力と藤原氏との権力争い、アジアとの外交、美術、人々の暮らしなどを、貴重な資料や写真などのビジュアルと解説で俯瞰する、別冊太... <a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B9%B3%E5%9F%8E%E4%BA%AC-%E5%88%A5%E5%86%8A%E5%A4%AA%E9%99%BD-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%93%E3%82%8D-165/dp/4582921655%3FSubscriptionId%3DAKIAIRNYLEHVWKXBWIKA%26tag%3Datelierun-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4582921655"><img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/4c/fb/f955bf410e55729fbc57033e421bdd9e.jpg" border="0"align="left"><b>平城京 (別冊太陽 日本のこころ 165)</b></a><br><br /><br><br /><span style="font-size: 75%;">『監修:奈良県立図書情報館館長の千田稔さん。<br><br />執筆:田辺征夫、島田敏男、上野誠、絹谷幸二、滝田栄、王勇、辻原登、鹿谷勲、小埜雅章、万城目学、久我高照、原克、西山厚、渡辺晃宏、河瀬直美、鈴木喜博、伊藤比呂美のみなさん。<br><br /><br><br />710年の平城京遷都から、皇親勢力と藤原氏との権力争い、アジアとの外交、美術、人々の暮らしなどを、貴重な資料や写真などのビジュアルと解説で俯瞰する、別冊太陽ならではのつくりになっています。A4変型判、168ページ、定価2,625円(税込)。』</span><br clear=all><br><br /><br><br />いよいよ平城遷都1300年。<br><br /><br><br />記念のイベントも1年を通していろいろありますが(<a href="http://www.1300.jp/">平城遷都1300年祭ホームページ</a>)、本もいろいろ出てます。(<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E5%B9%B3%E5%9F%8E%E4%BA%AC&tag=atelierun-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">平城遷都1300年祭記念本のいろいろ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=atelierun-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;">)<br><br /><br><br />これもそのひとつ。<br><br /><br><br />なんと万城目が寄稿しているから買ったという…(・・;)<br><br />なかなか万城目らしくユニークな視点で「なにゆえ聖武天皇は東大寺に大仏をつくられたのか」を論じています。<br><br /><br><br />本書、奈良時代の歴史を概観するのにはいいだろう…と思ったら…のっけから<br><br /><br><br />『 現在、平城京の真ん中には近鉄電車が走っている。近鉄西大寺駅を電車が奈良方向に出発してしばらくすると、広い原っぱが広がり、<span style="text-decoration: underline;">右手</span>に遠く復原なった大極殿、<span style="text-decoration: underline;">左手</span>間近には朱雀門が見える。ここが平城京だ。』<br><br /><br><br />おいおい…¥2625もしたというのに…(・・;)<br><br /><br><br />いえ、まあ、新しい発掘などの成果も加わり、学校で習った歴史とは一線を画して面白かったですけれどね。<br><br /><br><br /><br><br />
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川端風太朗

明けましておめでとうございます。遷都1300年が幕を開けました。いかがお過ごしですか? 寒いですね~。今年の皮切りは川端風太朗です。例年お年始に持って行くケーキはアスターなんですけれど、今年はちょっと気分を変えてこちらのを。ヴィラージュの方は何回か行ったことがあるのですが、なぜかこちらは初めて(こちらの方がずっと近いのに)オーナーシェフの川端さんはアスターを立ち上げた方です。左の箱:ヨーグルトチーズ ... 明けましておめでとうございます。<br><br />遷都1300年が幕を開けました。<br><br />いかがお過ごしですか? 寒いですね~。<br><br /><br><br /><span style="text-align:center;display:block;"><a href="//blog-imgs-56-origin.fc2.com/n/a/r/nara1975/blog_import_4f98a9f01ec87.jpg" target="_blank"><img src="//blog-imgs-56-origin.fc2.com/n/a/r/nara1975/blog_import_4f98a9f01ec87.jpg" border="0" alt="" ></a></span>今年の皮切りは川端風太朗です。<br><br />例年お年始に持って行くケーキはアスターなんですけれど、今年はちょっと気分を変えてこちらのを。<br><br />ヴィラージュの方は何回か行ったことがあるのですが、なぜかこちらは初めて(こちらの方がずっと近いのに)<br><br />オーナーシェフの川端さんはアスターを立ち上げた方です。<br clear=all><br><br /><span style="text-align:center;display:block;"><a href="//blog-imgs-56-origin.fc2.com/n/a/r/nara1975/blog_import_4f98a9f12557e.jpg" target="_blank"><img src="//blog-imgs-56-origin.fc2.com/n/a/r/nara1975/blog_import_4f98a9f12557e.jpg" border="0" alt="" ></a></span><br><br />左の箱:ヨーグルトチーズ いちごの森 <br><br />                チョコケーキ<br><br />右の箱:洋なし紀行 抹茶ムース <br><br />     フルーツショート  風(ミルフィーユ) <br><br />      紅茶とチョコ 林檎のシブースト<br><br />     ティラミス 丹波里山 <br><br />他に おいしいチーズと有機いちごチーズを3個ずつ。<br><br /><br><br />美味しかった~!<br><br />特に感動したのはおいしいチーズ。<br><br />濃厚で他のお店の同じような品を圧倒します!<br><br />シンプルなものほど差がよく出るのではないかな。<br><br /><br><br />上から見た画像ではわかりにくいので詳しくは↓のサイトへどうぞ~!<br><br />1個1個のケーキの詳細も載っていますよ。<br><br /><br><br /><a href="//blog-imgs-56-origin.fc2.com/n/a/r/nara1975/blog_import_4f98a9f2058cf.jpg" target="_blank"><img src="//blog-imgs-56-origin.fc2.com/n/a/r/nara1975/blog_import_4f98a9f2058cf.jpg" border="0" alt="" style="float:left;margin:0 3px;"></a><br><br /><br><br /><a href="http://www.eonet.ne.jp/~pancho/index.htm" target="_blank">川端風太朗</a><br><br />生駒市上町4184-4<br><br />0743-71-0591<br><br />9:00~20:00 火曜定休 <br><br />イートインもあります。<br><br />駐車場40台。<br><br /><br><br />
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