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平城京100の疑問

平城京100の疑問奈良県立橿原考古学研究所編 平城京を選んだ理由、平城京建設の謎、人びとの衣食住などの生活、役人たちの仕事ぶり、トイレなどの悩み…などなど。平城宮や平城京についての100の疑問に、考古学者たちがわかりやすく説明してます。もう遷都1300年も終わり…もうちょっと早く出版できればよかったかなぁ。... <a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B9%B3%E5%9F%8E%E4%BA%AC100%E3%81%AE%E7%96%91%E5%95%8F-%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E6%A9%BF%E5%8E%9F%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80/dp/4311203330%3FSubscriptionId%3DAKIAIRNYLEHVWKXBWIKA%26tag%3Datelierun-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4311203330"><img src="//blog-imgs-56-origin.fc2.com/n/a/r/nara1975/blog_import_4f98ac2d7161a.jpg" border="0" alt="" style="float:left;margin:0 3px;"><b>平城京100の疑問</b></a><br><br /><span style="font-size: 75%;">奈良県立橿原考古学研究所編 </span><br><br /><br><br />平城京を選んだ理由、平城京建設の謎、人びとの衣食住などの生活、役人たちの仕事ぶり、トイレなどの悩み…などなど。<br><br /><br><br />平城宮や平城京についての100の疑問に、考古学者たちがわかりやすく説明してます。<br><br /><br><br />もう遷都1300年も終わり…もうちょっと早く出版できればよかったかなぁ。<br><br /><br><br /><br><br /> <br><br />
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平城宮跡を通過している近鉄線の移設についてのアンケート

奈良県では平城宮跡を通過している近鉄線の移設についてのアンケートを実施しています。"奈良県では、大和西大寺駅周辺などの踏切による渋滞問題の抜本的な解消や北和の玄関口としてのまちづくり、さらには平城宮跡の特別史跡・国営公園としての今後の整備の観点から、近鉄線の移設(平城宮跡外への移設など)を検討しています。 移設については、移設に要する多大な事業費、地下移設の場合の地下水変動による木簡への影響、高架... 奈良県では<a href="http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_itemid-55188.htm#moduleid27358" target="_blank">平城宮跡を通過している近鉄線の移設についてのアンケート</a>を実施しています。<br><br /><br><br />"<span style="font-size: 75%;">奈良県では、大和西大寺駅周辺などの踏切による渋滞問題の抜本的な解消や北和の玄関口としてのまちづくり、さらには平城宮跡の特別史跡・国営公園としての今後の整備の観点から、近鉄線の移設(平城宮跡外への移設など)を検討しています。<br><br /> 移設については、移設に要する多大な事業費、地下移設の場合の地下水変動による木簡への影響、高架移設の場合の景観への影響などの大きな課題があります。<br><br /> つきましては、このことに関して、皆様の意識や配慮すべき事項を把握するため、ご意見をお聞かせください。</span>"<br><br />とのことです。<br><br /><br><br />平城宮跡を国営の歴史公園にしようという動きから派生してきた問題ですけど、さてね~、難しいですよね。<br><br />侃々諤々委員会だの会議だの無駄なお金(税金)使ったあげくに、何年何十年と時間だけが無為に過ぎて、結局棚上げされることになると思いますけど。<br><br />11月30日までです。関心のある方はぜひどうぞ!(<a href="http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_itemid-55188.htm#moduleid27358" target="_blank">平城宮跡を通過している近鉄線の移設についてのアンケート</a>)<br><br />近鉄線については、平城宮跡内の移転云々より大和西大寺駅の十字交差の解消(高架化)の方を優先的になんとかしていただきたいものです。<br><br /><br><br />・<a href="http://www.asuka-park.go.jp/arekore/heijo/heijo_top.html" target="_blank"><span style="font-weight: bold;">国営平城宮跡歴史公園について</span></a> 国営飛鳥・平城宮跡歴史公園 平城宮跡区域(仮称)基本計画検討委員会のページ<br><br /><br><br />私としては、だいたい国営歴史公園なんて、小奇麗に整備するのは好みではありません。<br><br />飛鳥は、ひなびた自然ないい感じだったのに、妙なガードレールやら柵やら休憩所やら林立してへんな雰囲気になってしまって、がっかりです。2度と行きたいと思いません。大和の原風景であるべきだったのに…。(同窓会では必ず出る話題です)<br><br />平城宮跡も遷都1300年祭が成功した勢いで整備しておきたいのかもしれませんけど(税金を投入して土建業者をもうけさせる)、誰でもふらっと散歩したり、子どもたちが自由にサッカーしたり…そんな自由な空間は貴重なんだと思います。<br><br />そんな環境整備に使うお金があるのなら、発掘調査やその後の研究のための施設の整備や研究者の雇用に充てた方がどれだけ価値が高いことか!! <br><br /><br><br />平城宮跡を通過している近鉄線がなくなっちゃったら、あの「<a href="http://yaplog.jp/nara_nara/category_21/" target="_blank">鹿男あをによし</a>」の風景も幻になりますね。<br><br />すでに原作者の万城目学さんは遷都祭会場を見て、これを見ていたらこの物語は生まれなかったとおっしゃっていますが。<br><br /><br><br /><br><br /><br><br />
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平城遷都1300年祭 平城宮跡会場閉幕後

平城遷都1300年も残りわずか…祭りのメーン会場、平城宮跡は明日7日で閉幕してしまいますが、その後・大極殿:引き続き無料開放 午前9時~午後4時半 月曜と年末年始は休み・平城京歴史館:8日から休館 来年4月をめどに県立施設として再オープン予定・遣唐使船:そのまま展示 乗船は平城京歴史館が休館している間はできない。・近鉄の朱雀門近くの踏切:存続 午前8時半~午後5時は通行可 30日まで警備員2人を配置。・... 平城遷都1300年も残りわずか…<br><br />祭りのメーン会場、平城宮跡は明日7日で閉幕してしまいますが、その後<br><br /><br><br />・<span style="font-weight: bold;">大極殿</span>:引き続き無料開放 午前9時~午後4時半 月曜と年末年始は休み<br><br /><br><br />・<span style="font-weight: bold;">平城京歴史館</span>:8日から休館 来年4月をめどに県立施設として再オープン予定<br><br /><br><br />・<span style="font-weight: bold;">遣唐使船</span>:そのまま展示 乗船は平城京歴史館が休館している間はできない。<br><br /><br><br />・<span style="font-weight: bold;">近鉄の朱雀門近くの踏切</span>:存続 午前8時半~午後5時は通行可 30日まで警備員2人を配置。<br><br /><br><br />・<span style="font-weight: bold;">エントランス駐車場</span>:30日まで利用可<br><br /><br><br /><br><br />祭りの後、静けさを取り戻すでしょうが、まだまだこれからも発掘調査は続き、新たな発見が得られることと思います。<br><br />たまにはお遊びにいらしてくださいね。<br><br />のんびりと1300年の昔の余韻にひたってみるって悪くないと思います。<br><br /><br><br /><br><br />  <img src="http://static.yaplog.jp/static/image/emoji/106.gif" border="0">        <img src="http://static.yaplog.jp/static/image/emoji/106.gif" border="0">       <img src="http://static.yaplog.jp/static/image/emoji/106.gif" border="0"><br><br /><br><br /><br><br />昨夜のNHK総合 かんさい特集「<a href="http://www.nhk.or.jp/nara/anatanoshiranainara/index.html" target="_blank">あなたの知らない奈良</a>」、ご覧になられましたか?(関西地域のみ放送)<br><br /><br><br /><span style="font-size: 75%;">奈良に訪れる人々を魅了するのが仏像・寺社・風景です。それらは、ただ単純に現代に守り伝えられたわけではありません。薬師寺の伽藍復興に半生を捧げた昭和の名僧、古代の伽藍復活を支えた宮大工。明治に入り、危機に瀕した興福寺・阿修羅像をはじめとする仏像を救った美術界の巨匠。飛鳥ののどかな田園風景に古代ロマンを見出した万葉学者。忘れ去られた平城宮跡を守ろうと立ち上がった一人の平凡な奈良市民そんな人たちの物語。</span><br><br /><br><br />まだまだ知らない奈良がいっぱい!<br><br /><br><br />見られなかった方はNHK BS2で 12月5日(日)PM1:00~4:00に総集編が放送されますので、ぜひごらんくださいね。<br><br /><br><br /><br><br /><br><br /><br><br />
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奈良「くるみの木」のレシピ

地元民でもよほど時間のあるときでないと、ちょっと思い立ったくらいではなかなか食べることのできない"くるみの木"のランチメニューが初めて本になりました。奈良「くるみの木」のレシピ11時半の開店にそなえて、10時過ぎから人が並び始める、奈良の超人気カフェ「くるみの木」。関西のカフェ&雑貨ショップのさきがけとして人気を集め、今年26周年を迎えました。関西圏はもちろん、東京や、遠くは北海道や沖縄からも、毎日たく... <a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A5%88%E8%89%AF%E3%80%8C%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%9C%A8%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-%E7%9F%B3%E6%9D%91-%E7%94%B1%E8%B5%B7%E5%AD%90/dp/4047318264%3FSubscriptionId%3DAKIAIRNYLEHVWKXBWIKA%26tag%3Datelierun-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4047318264" style="text-decoration:none;" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rmtjZ-NNL._SL160_.jpg" title="石村 由起子"align="left"hspace="10"border="0"></a>地元民でもよほど時間のあるときでないと、ちょっと思い立ったくらいではなかなか食べることのできない"くるみの木"のランチメニューが初めて本になりました。<br><br /><br><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A5%88%E8%89%AF%E3%80%8C%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF%E3%81%AE%E6%9C%A8%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-%E7%9F%B3%E6%9D%91-%E7%94%B1%E8%B5%B7%E5%AD%90/dp/4047318264%3FSubscriptionId%3DAKIAIRNYLEHVWKXBWIKA%26tag%3Datelierun-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4047318264" style="text-decoration:none;" target="_blank">奈良「くるみの木」のレシピ</a><br><br /><br><br /><span style="font-size: 75%;">11時半の開店にそなえて、10時過ぎから人が並び始める、奈良の超人気カフェ「くるみの木」。<br><br />関西のカフェ&雑貨ショップのさきがけとして人気を集め、今年26周年を迎えました。<br><br />関西圏はもちろん、東京や、遠くは北海道や沖縄からも、毎日たくさんの人が訪れています。<br><br />そのお目当てのひとつが、開業以来続いている「ランチプレート」。季節の野菜、主菜、揚げ物、汁物、混ぜご飯、デザートという構成で、1週間ごとに内容が変わるため、その蓄積されたレシピは膨大です。<br><br />今回はその中から厳選された120品あまりを紹介。季節を大切に、まごころををこめて作り続けられてきたランチレシピ、初の公開です。</span><br><br /><br><br />基本4人分の量ですし、写真のないレシピもありますし、作り方は概して簡単なので、ある程度家庭でしっかりおかずを作った経験のある人向きと言えるかもしれません。<br><br />春夏秋冬、季節の流れに沿ってレシピが選ばれていますので、季節外れの素材を美味しくもないのに探し回るという失敗は避けられるでしょう。<br><br />オーナー石村さんのコメントが、さりげない、なにげない風に見えてしまう献立づくりの肝を見せて秀逸です。<br><br /><br><br />ぜひ!<br><br /><br><br /><br><br />
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