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土曜ワイド劇場「広域警察・ふたりの刑事」

遷都1300年、奈良、飛鳥、平城京をめぐる連続殺人事件!阿修羅と美少女に秘められた驚愕の真実とは!?



テレビ朝日系列 今夜9時からの放送でした。

ご覧になりましたか?



2時間ドラマってあまり見ないのでよくわからないんですけど、つくりの雑さはしかたないんでしょうね。



阿修羅と帝釈天の戦いのいわれなど知らなかったので、ひとつ勉強になりました。

せんとくんもがんばりました!



このシリーズ、これから続くのでしょうか。

今日の視聴率によるのかな。

静ちゃん、がんばって。山ちゃんも。







土曜ワイド劇場「広域警察・ふたりの刑事」

遷都1300年、奈良、飛鳥、平城京をめぐる連続殺人事件!阿修羅と美少女に秘められた驚愕の真実とは!?

異色コンビ誕生!?  高橋克典&山崎静代(南海キャンディーズ)広域警察として、遷都1300年に沸く奈良と東京で起きた爆破事件を皮切りに、土地開発と人間模様が複雑に絡み合う謎多き殺人事件に挑む。

出演

高橋克典 山崎静代(南海キャンディーズ) 古村比呂 黒田福美 野村宏伸 木下ほうか 小川菜摘 大杉漣 ほか

スタッフ

脚本 福島治子 監督 吉川一義






≪ストーリー≫

 奈良の朱雀門で女性ルポライターが殺害される。奪われたのはパソコンだけ。そばには阿修羅像のフィギュアが落ちていたことから、この謎めいた事件をワイドショーは『阿修羅殺人事件』として報道する。

 そんな中、東京の広域捜査課に大阪府警から佐伯夏美(山崎静代)が赴任してくる。高村広域捜査課長(大杉漣)に、「難があるが優秀な女刑事」と聞かされていた東圭太(高橋克典)は、その顔を見てびっくり。ついさっき、女性のバッグを奪ったひったくり犯を、一緒につかまえたばかりの“スニーカー女”が現れたからだ。犯人逮捕のときの圧倒的な迫力を思い出している東を、「男前の男は嫌いです」と睨みつける夏美…。

 そこへ、東京と奈良にあるダイヤホテルをターゲットにした爆破予告の一報がもたらされる。東はすぐさま夏美を伴い東京ダイヤホテルの捜査に着手。赴任早々、爆弾探しというタフな仕事に見舞われた夏美を東は気遣うが、当の夏美は「ラッキーだ」と動じる気配はまるでゼロ。それどころか、「先に爆弾を見つけてみせる」と東をライバル視し、ホテルへと勇み乗り込んでいく。

 その日、東京ダイヤホテルでは、画家の漆原照久(木下ほうか)の個展と、翌年のオープンを目指す『飛鳥ダイヤホテル記者発表会』が予定されていた。爆破予告でイベントはどちらも中止。会見場ではホテルグループ社長の新藤祥子(黒田福美)が、完成予想図を悔しい思いで眺めていた。避難誘導のため会見場にやってきた東は、祥子の顔を見て驚く。祥子は、夏美と一緒につかまえたひったくり犯の被害者だったのだ。

 爆破事件は夏美の活躍でどうにか落着。犯行は、飛鳥ダイヤホテル建設に反対している者によるとの目星もつく。東はその心当たりについて祥子に問うが、具体的な名前は挙がらなかった。しかし、東が去った後、祥子には「次は本当にホテルを爆破する」との脅迫電話が…!

 その夜、六本木で奈良学院大学の教授、岸田敦夫(野村宏伸)が殺される。岸田は、飛鳥ダイヤホテル建設反対派『飛鳥自然会』のリーダーで、祥子を脅迫していたのではないかと疑われていた人物だった。事件を受け、東と夏美は一路奈良へ。

 そのころ、奈良の『飛鳥自然会』では幹部たちが集まり、次期リーダーの選出を行っていた。爆破騒ぎと殺人事件が重なり世間からテロ集団扱いをされかねない今こそ、結束を強める必要があるとリーダーに立候補する水島瑠璃子(古村比呂)。

 奈良中央署に着いた東と夏美は、案の定、刑事課の白井祐司(井田國彦)らに非協力的な態度を取られる。白井らは、『阿修羅殺人事件』を扱っていた。余計な事件は背負い込みたくないという白井の顔つきに、不満を覚える夏美。東はそんな夏美をなだめながら、岸田の身辺調査を開始する。

 奈良学院大学に赴いた東と夏美は、ゼミの生徒から岸田が東京で人と会う約束をしていたことを聞き出す。また、岸田には相当の借金があり、そのために『飛鳥自然会』も脱退。反対運動からも手を引いていたという。「東京で金のメドがついた」とも漏らしていたことから、岸田の携帯電話の通信記録をたどると、なんと画家の漆原の名前が浮上してくる。

 そのころ、奈良ダイヤホテルでは、祥子と『飛鳥自然会』の新リーダー、瑠璃子が面会をしていた。「3年前と同じ」と、祥子をなじる瑠璃子。二人には、以前から続く因縁があったのだ…。
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