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  1. GC

    GC

    2013-09-15 (Sun) 11:04

    初めまして!!
    今丁度この記事観ていたら、"笑っていいとも"で
    堂本さん"友達の和"に出演してましたよ〜♪

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県民の日帰り旅行先 7割が「県外」


県民の日帰り旅行先 7割が「県外」 南都経済研究所調査 奈良
@産経新聞 2月27日(水)7時55分配信

 ■「交通の便悪い」「閉店早い」県内観光地に不満も

 春や秋の行楽シーズンの週末に、県民が日帰り旅行で向かう先の7割が県外であることが、南都経済研究所の観光意識調査で分かった。対照的に、県内の観光地などに対しては「交通の便が悪い」「店の閉店時間が早い」と不満を抱いていることも判明。研究所は「不満の解消とともに、歴史や文化関係以外のPRが必要」としている。

 調査は1月10~15日、県内在住の1757人を対象に実施。45・5%にあたる800人から回答を得た。

 その結果、行楽シーズンの週末に日帰り旅行で向かう先では、京都府が37・3%とトップ。県内は29・6%にとどまり、兵庫県(7・8%)、和歌山県(7・5%)が続いた。

 その理由として、「旅行気分が味わえる」「おいしい料理を味わえる店が多い」「観光地間の移動が便利」などを挙げた。

 女性に限ると43・1%が京都府を挙げており、すべての年代層で京都府が県内を上回った。

 一方、県内の観光関連サービスについて尋ねたところ、「大変不満」と「不満」「やや不満」を合わせた割合で最も多いのが「道路の整備状況、交通渋滞」(49・0%)で、これに「飲食店の閉店時間」(48・8%)、「公共交通機関の便」(46・8%)、「料理の種類・価格・内容」(43・5%)が続いた。

 結果について、島田清彦主席研究員は「県内は歴史関係の観光地というイメージが強すぎて、県民が自然や温泉、スポーツなどを楽しもうとすると県外に出てしまう」と分析。「神社仏閣以外の観光資源をPRし、県民が県内の観光地に持っている不満を分析して解消する必要がある」としている。

 また、観光庁の平成23年の調査によると、県民が県内を日帰り旅行した際の消費額は2075円と、データのある全国41都道県中39位。宿泊した場合の消費額も1万3357円と、34位に低迷している。

 この調査結果も引用し、島田主席研究員は県民の県内の日帰り旅行について、「最低限の交通費と食事代ぐらいしか使っていない」と指摘した。

 ■県民の日帰り旅行先ランキング

 (1) 京都府 37.3 %

 (2) 奈良県 29.6 %

 (3) 兵庫県  7.8 %

 (4) 和歌山県 7.5 %

 (5) 三重県  6.4 %

 (6) 大阪府  5.1 %

 (南都経済研究所調べ)



"日帰り旅行"というものの定義がよくわからないのだけど、
旅行と呼ぶ場合、ある程度"遠く"に行こうとするものなのではないのかしらん??
その中で30%近くの人が県内へ行っているというのは評価すべきではないかと思うのだけど…
他府県での調査結果を知らないのだけど、県内に行っている人が多数を占めるわけなのかしら?
お金を使わないって、無駄にお金を使わせない良心的な場所が多いとも言えるのでは?

この南都経済研究所の島田清彦主席研究員の分析って、奈良のよさ、奈良が目指すべきものを間違えて捉えているとしか思えない。
まあ、しょせん経済の観点からしか分析できていないということなのだけど。
あの厚化粧の東京の妾を後追いしてどうなるのだろう??
ぞっとする。


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  1. GC

    GC

    2013-09-15 (Sun) 11:04

    初めまして!!
    今丁度この記事観ていたら、"笑っていいとも"で
    堂本さん"友達の和"に出演してましたよ〜♪

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