カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
VOTE

アンケートに答えてね♪

  Quickvoter

Q.あなたのお住まいは?

奈良市内
奈良県北部
奈良県南部
近畿地方
日本
地球


-view results-

by pentacom.jp

月別アーカイブ
04  03  02  01  11  10  07  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  12  11  10  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  06  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  12  11  10  06  03  06  05  01  11 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-

Comment

Comment Form

Comment Form
550

県:鹿で大けが、賠償へ 今年度、保険に加入-100万円以上の場合


県:鹿で大けが、賠償へ 今年度、保険に加入--100万円以上の場合 @毎日新聞 4月1日(月)17時27分配信

 県は今年度から、奈良公園の鹿にかまれたり、ぶつかったりして大けがした観光客に100万円以上の賠償金を支払う義務が生じたときに備え、保険に加入する。これまでは鹿の保護に取り組む財団法人奈良の鹿愛護会(奈良市)が額の大小にかかわらず見舞金として支払ってきたが、「奈良公園を管理する県にも責任がある」として、高額賠償に限って保険でまかなうことにした。【伊澤拓也】

 県の「鹿相談室」には観光客から「鹿せんべいをあげようとしたら手をかまれた」「子供が体当たりされた」といった通報が年間30~40件ある。負傷した場合は、愛護会が見舞金として治療費を支払っている。ほとんどは応急手当で済み、病院で治療したとしても大半は少額で、年間の総額は20~30万円程度だが、これまでに1件だけ100万円を超えたこともあった。
 県によると、奈良公園の鹿は野生で法的にも所有者はおらず、厳密には県に賠償責任はないとされてきた。ただ、公園の管理者として「楽しむために来た観光客が嫌な気分のまま帰ったら、『また奈良に来たい』と思ってもらえなくなる」と、賠償の一部を肩代わりすることを決めた。100万円以下は従来通り、愛護会が加入する保険で支払う。
 限度額無制限、免責額100万円以下の保険にするため、今年度一般会計当初予算案に保険料350万円を盛り込んだ。今後、入札で契約先の保険会社を決める。発生した事故が賠償の対象となるかは個別に判断する。
 県奈良公園室は「県が無責任という論理は観光客にはなかなか理解してもらえない。あくまで万が一に備えた措置で、野生動物の鹿とは注意しながら接してほしい」としている。



年間の総額平均が20~30万円で、これまでに100万円を超えたことが1回だけあるというのに
350万円の保険料を払おうとしているの??
1年分の保険料なのよねぇ??

意味がわからない。

箕面の猿なんかも保険入っているのかしらねぇ。
奈良の鹿に噛まれたことはないけれど、箕面の猿にお菓子取られたことはある…


関連記事
0

Comment

Comment Form

Comment Form
QRコード
QR
Return to Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。