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ならめがね Vol.1 2015年秋号



新しく奈良の雑誌が創刊されました。
ならめがね Vol.1 2015年秋号

コンセプトが「ユルい・まったり・懐かしい」で、私の考える奈良のよさでとてもうれしい❤

"一段高みの奈良町見物"という特集は(一段高みというのは人力車に乗っているので一段高いという意)一回り45分のコースを紹介。
これが必ずしも人力車に乗らなくても一回りするコース紹介になっていて楽しい。

奈良には40年住んでいますが、知らなかったこともあり、新しくできたお店もありで、なかなか読みごたえ十分です。
(早速行ってみようと思ったお店も)

今後2号、3号とこのレベルで続けて行って下さるよう、祈ってます。


 ・ならめがね サイト


ならめがね Vol.1 2015年秋号

「ユルい・まったり・懐かしい」を コンセプトに、どこかノスタルジックで、ココロほどける奈良の探求誌。

世界遺産、古社寺、食、伝統、そして四季を愛おしむ暮らし…。
現代人がほっとする「和」のゆかしさにピントをあてつつ、1300年の古都を右に左に。
毎号、地元スタッフが惚れ込んだ深みのある観光ネタを、情感あふれる写真と自然体の文章で特集。
いつまでもナチュラルでやわらかな感性を持ち続ける大人たちに、優しい奈良を届けます。





       今、知りたい奈良の疑問
          日本100名城に、なぜ奈良県では高取城だけなのか




ゆるく、まったり…奈良を全国発信、情報誌創刊 @朝日新聞 2015年9月12日03時00分

 奈良の魅力を全国に発信する地元発の情報誌「ならめがね」が10日、創刊された。四季折々の風景やおすすめ情報など、地元のライターが魅力を詰め込んだ。

 奈良市の制作会社「EditZ(エディッツ)」が出し、タイトルに「奈良がよく見える道具」という意味を込めた。ゆるい、まったり、懐かしいを軸に、多くの写真を使って奈良の町並みや観光場所、おいしい店などを紹介する。

 創刊号で「一段高みの奈良町見物」を特集。人力車の座席からの目線で、45分間のコースを巡る。寺や神社、自身の舌で確かめた店を訪ねる体験記に仕立てている。県内の博物館や美術館のオリジナル商品や昔ながらのかまどで炊いたごはんを出している店の紹介、赤膚焼のある暮らしを提案するコーナーもある。

 執筆も担当する編集長の松原雄一さん(45)と副編集長の白崎友美さん(35)は共に奈良市在住。3年前にエディッツを立ち上げた。首都圏の出版社や観光庁などから依頼で取材を続けるうち、身近な奈良の魅力を実感。「ゆったりとした奈良の心地よさ」を全国に発信しようと、約1年前から準備してきた。

 松原さんは「地元の人たちの心に迫り、全国の奈良ファンをたぐり寄せていきたい。ずっと手元に置いてもらえるような一冊になれば」と話す。

 創刊号はA4変型のオールカラー100ページ、税込み1080円。1万部を発行し、県内の主要な書店のほか、都市圏の書店でも販売する。年4回の季刊で、次号は12月10日に発行。サイト(http://naramegane.com/)からも注文できる。(菅原雄太)




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